ラジオ番組制作
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ラジオ番組制作

かわさきFM(FM K-City)79.1MHz

かわさきFMは川崎市を筆頭株主とした第三セクターで、川崎市を中心に、横浜市や東京の一部の区をフォローするコミュニティー放送局です。武蔵小杉タワープレイス23階建の一階にサテライトスタジがあり、ビル屋上から24時間電波を発信しています。弊社は正規代理店として番組制作やCM制作を行っています。ラジオに関するご相談はいつでもお気軽にお寄せ下さい。

ラジオの可能性

ラジオは機動性があり、家やオフィスで仕事をしながら、叉は車を運転中でも聞くことができます。TV、チラシ、インターネットを見ながらでは「〜ながら作業」ができません。運転手、小さいお子さんのいる主婦の方など手の離せない方に向けての広告などには最適です。

コミュニティ放送の特徴

地域に密着した情報を地域の人々向けに放送します。 一般のラジオやTVと比較してCMコストが大変安く、 スポンサーが番組やCM制作にも参加できます。音と映像の編集 プレゼンや販売促進、イメージキャンペーン等に使用する音と映像の制作や編集を行います。

弊社が企画・制作、パーソナリティも弊社代表の東が担当。
毎回ゲストを迎えて女性のおしゃれに関する話題でトーク。
FM K-City (川崎FM)79.1MHZ
提供:ジュネット・はっぴーとーく樹音
2007年12月迄、足掛け200回以上放送しておりました。
2009年1月10(土)より、毎週土曜日の13:30〜14:00に放送です。
詳細はこちら


ラジオの役割と広告

公共の電波を利用したラジオは、テレビとは違った目的を持っています。
聴覚を利用した視覚を必要としない唯一のメディアです。ローカルFMは、災害時の地域網放送として位置づけされ認識されています。
聴覚だけに頼るメディアとしてラジオは、広告媒体としてもその特徴を全面に打ち出したメデイアとなっています。

イメージジャリートランスファー効果

ラジオを聴いて時間軸を越えたを思い出などを呼び起こし、覚えた情報の持ち越し再現を意味する。ラジオ広告を聞いた時に他の広告媒体での同じ広告を思い出す記憶の連鎖をはかり、他メディアと連動させる。ラジオ広告→WEB広告、紙媒体広告、TV広告などとのクロスメディア方法に利用できます。

リーセンシー効果

ラジオは言うまでもなく「ながら」媒体です。何かをしながら聞くことが出来るという聴覚を利用した媒体です。多い例は、車を運転しながら聞くという行為です。
移動中の車の中でラジオ広告で流れた店舗に寄ってみようという「購買行動」に結びつきやすいのがラジオ広告と言われています。購入直前に広告接触をすることが、購入確率をより高める、とする広告理論です。